瀧口建設

浜松で新築の家を建てるなら瀧口建設へ。
ひのきを使った平屋住宅や夫婦ふたり、シニア向けの間取りにこだわった家をご提供

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平屋の暮らし方

平屋の暮らし方

建物規模を小さくして、平屋建てにしてみる。

核家族化そして高齢化社会。大きな二世帯住宅を建てたところが
家族構成が変わり、夫婦二人だけの生活。大きな家は必要なくなってきました。
そのようなご家族が大変多くなっている事をご存知ですか。

階段を設置してみる。

1.こだわり 階段を設置してみる。

外観は、落ち着いた平屋建てであっても、間取りによって階段を設置し、ロフトに上がることが出来ます。屋根勾配の天井により吹抜け空間が生かされ、建坪より広く居住スペース確保できます。

デッドスペースを無くす。

2.こだわり デッドスペースを無くす。

本格木造住宅ですが、平屋住宅間取りの発想は、マンションの発想に近いものがあります。デッドスペース(廊下等)を無くし、部屋を広く使える工夫があります。

断熱施工を完璧にする。

3.こだわり 断熱施工を完璧にする。

室内は大空間。
オープン間取りは、外気の影響を受けやすいです。屋根・外壁・床下すべてに断熱施工を施します。大空間間取りであってもエアコン1台で、心地良い住空間が確保できます。

平屋の過去

今までの平屋建て住宅は、2階建ての時と同じ発想で、間取りが作られていました。廊下スペースをしっかり取り、区切られた部屋の組合せでした。本格木造注文住宅には、平屋建てが多いことには、注目です。

平屋の現在

断熱施工を重視し、開放的な吹抜け空間を重要視します。間取りも、平屋に適したプランが必要です。規模の大きな平屋建てから規模の小さな平屋建てを希望する事例が多くなっています。

平屋の過去 平屋の現在
玄関ホールには、収納をいっぱい取り、採光は足下から取りました。
開放的なワンルーム方式。目隠しスリットは、通風・採光に効果あります。
琉球畳の質素な和室。京聚楽壁にスサを入れ、質感を高めました。
幹先を延ばし、縁側を設けました。長い幹先は庇(ひさし)効果が得られます。
家族団欒を見渡しができ、主婦の家事仕事が楽しくなっています。
桐の部屋。床・壁。天井が桐部材。桐箪笥(たんす)部屋として、誕生しました。
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